あけ

f:id:KaiQs8x:20160108012356p:plainましておめでとうございます。貝です。
久しく更新していませんでしたが元気です。

10月の展示が終わってからの始末をいろいろとつけてなんとかスッキリした状態で年を越せました。

それで今年ですが、貝は上半期に展示会に三本出展するのが決定いたしました。
のちのちまた会期が近くなれば宣伝もろもろしていきますがここではざっと紹介しておきます。
すべて大阪での展示ですが、三月に再び中崎町イロリムラさんにて公募合同展示、
四月に西成区民センターでアリスと歯車がテーマのこれも公募合同展示です。
六月末から7月頭にはタロット展に出展予定です。

今年はなので飛躍の年になるようにと思っていたのですが初詣のおみくじで小凶をひいてしまってなかなかに落胆しております。


ですがもう予定は決まっておりますので今後とも見守っていただければと思います。

改めて本年もよろしくお願いいたします。

星キャラ紹介

貝です。

おひさしぶりです。せっせと星とは別の創作キャラの絵をかいてたのでのこりいっかいぶんキャラ紹介があるのをすっかりわすれていました。

 

最後はなんといってもトップ3です!みかけの明るさがですよ!

まずはなんばー3、ケンタウルス座のリギルです。

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個有名のリギル・ケンタウリよりもバイエル名のαケンタウリいうのが有名らしいですが貝が知ったタイミングは同時なのであまりそういう実感はなかったのですが、この星は三つ子の星で、さらに太陽の次に地球に近い恒星でもあります。

三つ子のうちの一つが最も近いという意味のプロキシマという名前がついているのでアルファケンタウリというのを三つ子の総称という解釈にして三つすべてに名前がついている体でいこうという結論になりました。なにが。

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この絵でいうとこのこっちむいてる顔がメインの星、主星でリギルと呼ぶことにして、その裏に布で隠れているもう一面顔があるのですがそれをトリマン、そしてゾンビみたいなやつがプロキシマ……というふうになっています。

地球に最も近いってどのぐらい……というと前回紹介したプロキオンも近いと言って11.5光年といっていましたがこのαケンタウリは4.3光年、プロキシマに至っては4.2光年と、全天三番目の明るさはこの近さからだというのがよくわかります。

星そのものは太陽とよく似た星だそうです。

 

なんばーつーーーーりゅうこつ座カノープス

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カノープス名前の意味はというと船頭だった人物の名前のようで、りゅうこつ座はかつてあった巨大な船の星座アルゴ座の一部でそのころからのもののようです。アラビアでの名はスハイル。これは輝いているもの、栄光あるもの、美しいもの、ハンサムな人……といった意味になります。

日本からは南のほうでしかよく見えないカノープスですがアラビア地域ではよほど明るく存在感のある星だったのだということがよくわかる名前です。

スハイルとつく星はいくつかあるので混同を避けるために南のスハイルという意味のスハイル・アル=カマーニヤというのもあるみたいです。かのぷーいっぱい名前があるね。

明るい星はまた近いんでしょう……となるかもしれませんがこのカノープスは地球から309光年の位置にあります。そこそこです。12番目のアクルックスが324光年ですからだいぶ明るい部類に入ります。さきほどのリギルからベテルギウスまでは一等星よりももう一段階上の0等星という等級があてられていますがこのカノープスと次のシリウスはさらに上のマイナス1等星とひときわ明るい等級があてられています。等級の話をするとちょっと血肉湧き踊るようなこう少年漫画的な何かを感じるのですてきですよね。擬人化の動力源のひとつですね。

 

さてそんなもう一つのマイナス1等星おおいぬ座シリウスです

 

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冬の夜空低めの位置にえげつないほど輝いているシリウスさん。シリウスも近い星で地球から8.3光年ほどの位置にいます。一等星がちりばめられ、二等星も目立つ冬の夜空ですが一目見ただけでおまえシリウスやろ……とわかるぐらいにはぎらっぎら輝いています。そんなシリウス、意味は「焼き焦がすもの」で、まぁ納得のネーミングでございます。明るく見える星はおのずと神聖視したくなる貝です。

シリウスは前回のプロキオン同様双子がゾンビの連星です。杖にひっついてるのがそうです。

 

 

さて一通り紹介し終わったので独自設定のことちょっぴりお話しようとおもいます。

貝の擬人化創作は、星、曲、悪魔の三つが主です。この三つの擬人化キャラを同じ世界にぶっこんでいるのが貝創作です。

ざっくりこんな表で紹介していました。

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擬人化キャラたちのことを幻界生物とよんだり擬人化物とよんだりしています。

擬人化キャラたちはそれぞれの種族でそれぞれの社会を構築していましたが異種族がかかわりを持ち始めると争いがおきるのはもはや必然でそれが貝創作すべての発端になります。

星擬のルパマダたちは創造する力に長け、創造することを生業にしていました。

悪魔擬のカペジヴェテたちは戦い破壊することに長け、それを生きがいにしていました。

曲擬ロクディスたちは奪うことに長け、人間的欲望を満たす手段に富んでいました。

星擬には完全な死の概念はなく、寿命や肉体の死がくるとみんなで儀式をしてふっかつさせることができます。幻界を出た星疑たちはブルムカーテという大地で創造の力を生かして人間たちを守護する役割をかってでます。人間たちには自分たちのような大きな力はなかったためです。ブルムカーテで平穏を取り戻した星疑たちのなんとない生活があればいいなぁという貝の創作です。

お話の主軸は大半人間たちにあるので今そのへんをせっせとやってます。

 

紹介するのがほんとうにへたくそなので伝わったかどうかわかりませんがこのへんで今回はお開きです。擬人化キャラができてきたらまたご紹介しに来たいですが次回はいつになることやらなので長い目で見守っていてくれるとうれしいです。

 

 

お星さま読者様いつもありがとうございます。

 

 

 

星キャラ紹介

貝です。

キャラ紹介していきます。

今回は今からシーズン到来の冬の星です。すでに紹介しているカペラ、ポルックスアルデバランも冬の星ですがたぶんいちばん有名なのをやっと紹介します。

冬の大三角です。

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おおいぬ座シリウスこいぬ座プロキオン、オリオン座ベテルギウス三星をむすんでできる三角形のことです。夏の大三角の次ぐらいには有名なんじゃないかなぁとおもいまっす。

冬の空は一等星がなんと七つもあって二等星も多くとても見応えと神々しさを感じるので好きです。見やすいですし。

なので星座を探すのになれるのにはもってこいだと思います。星座を探すサイトはたくさんあるのでそのへんはここではやりませんがぜひしっかり防寒して星空ウォッチしてみてください。

 

星の紹介ですがシリウスは次回にまわしたいとおもいます。

 

まずはこいぬ座プロキオン

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貝のラッキーナンバー8番目に明るい星です。

地球からわりかし近く、肉眼で見ることのできる太陽以外の恒星のなかでは三番目に近いです。光が一年で到達する距離のことを一光年といいますがプロキオンは地球から11光年のところにあります。以前紹介したデネブがとても遠くにあるからすこし暗く見えるのとは逆に、近いから明るく見えるともいえます。

プロキオン二重星、双子の星で、主星のプロキオンAは主系列星といってとてもメジャーなタイプの星なのですが、伴星双子の弟ともいえるプロキオンBは白色矮星といってとても小さくあんまり明るくない星です。白色矮星というのはとても高密度の星でプロキオンBは大きさは地球より少し大きい程度なのですが質量はなんと地球の20万倍。貝の参考文献には角砂糖一個分が2tに相当するそうな。

白色矮星は星が大爆発なりガスをまき散らすなりして寿命を迎えたその後の姿なので、プロキオンBはミイラないしゾンビの姿になっています。

名前の意味は「犬の前に」ですが、ゾンビと戯れる少年ってめっちゃええやんとおもってしまった貝はプロキオンを見目麗しい少年にしようとたくらみました。その結果です。

 

 

次はオリオン座ベテルギウス

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ここ最近世間をにぎわせていた死にかけです。

というのも、このベテルギウスとても巨大な赤い星なのですが、恒星というのは生まれた時の質量で寿命が決まってしまうもので、ベテルギウスは誕生からバカでかい質量をもってうまれてしまったばかりに短い人星をかけぬけている星の一つなのです。

太陽はさきほどのプロキオン同様主系列星といってメジャーなタイプの星で、ざっと50憶年ぐらい生きるかなーというぐあいなのですが、このベテルギウスは3000万年ほどで死んでしまうのです。以前紹介したアンタレスもそんなかんじです。

ベテルギウスが死んだ場合、オリオン座の右肩には満月ぐらい明るい天体が輝くことになるそうな。うーん見たい。

名前の意味は「巨人のわきの下」巨人とはオリオンのことです。ですがこのベテルギウスという名前とその意味は、今でこそ定着していますがもとはアラビア語で「ジャウザーの手」、ヤド・アル=ジャウザーというのがもとだったようですがどうにか読み違えてしまったりして現在のベテルギウスが定着してしまったよう。

ジャウザーというのはアラビアの女性名詞でアラビアでのオリオン座における人物の名前のようです。ここから女性にしようとおもったかどうかは今はちょっと思い出せないです。

 

そんなオリオン座にはもう一つ一等星があります。

左足のところに輝く青白い星、リゲルです。

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日本ではこのリゲルの白とベテルギウスの赤を平家、源氏と見立てていたり、明るい順につけられるはずのバイエル名のαがリゲルではなくベテルギウスについていたり(理由としては赤いからというのがあるらしい)と、なんとも因縁深い星々です。展示絵でもにらみあってたのはそのせいです。

リゲルは三連星で、抱いてるお人形のような物体は伴星です。

死にかけロりババアベテルギウスに対応してぴちぴちメンヘラJKにしようとした結果です。

 

 

貝のこのキャラ紹介は、じぶんで書いててなんなのですがキャラ紹介というより星そのものの紹介になっているとおもいます。でも、星そのものの紹介をしていても、どれもみんな個性豊かでしょう。

星キャラたちは、これらの物理的、文化的側面を考慮してキャラクターとしてでざいんされていますが、貝はこいつらを貝独自の創作世界にぶっこんで動いてもらうので性格やらなんやらはこの創作設定上で勝手に付与されていくものだと思っています。まだ星キャラたちのおおくはデザインされたばかりですので独自設定の中でどうなっていくかはこれからのお楽しみなのです。

 

次回でキャラ紹介はいったんおしまいです。貝の創作設定もこれから紹介できればとおもいます。

 

お星さま読者様、いつもありがとうございます。

 

 

 

貝です。

仮面とカーニバル展、無事終了いたしました。来場してくださった皆様ありがとうございました!

ちょっと会場で展示風景を撮影するのをわすれていて、やってしまったなーって所存でございます。

もうしわけ程度に完成直前の画像はあるのでだしておきます。

こちらが背景パネルです。

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カラーインクをのせては霧吹きで伸ばし、乾いたら再度のせては伸ばしてできたものです。

これにホワイトを散らします。歯ブラシで。

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わあいいっきに宇宙っぽくなった!

この上にキャラを配置するとこう

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一番下のふたつはしっかり塗りましたがそれ以外はほぼこのままです。

 

理由としては宇宙の95%ぐらいはいまだ解明されていないからーというの。

いつか全部塗ったものを展示する機会があれば出したいものです。

 

 

お星さま読者様いつもありがとうございます。

 

 

星キャラ紹介

貝です。

東京から帰還いたしました。

帰還してからの仮面とカーニバル展のパーティーに出席してまいりました。

本展は本日最終日です。

 

間があいていますがキャラ紹介の続きをしようとおもいます。

 

東京から帰還する夜行バスで停留したサービスエリアからの星空が思いのほかよく見えました。時刻は未明四時ごろで、この時期だと前回ぶんでご紹介したレグルスがすでに上っていました。レグルスは春の一等星なのですが、ほかの春の一等星はというと

 

乙女座スピカ

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うしかい座アルクトゥルス

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の二つになります。

この二つと、しし座のでレグルスの次に明るいデネボラという二等星をつないで春の大三角が作れます。

 

デネボラはまだいないので割愛します。

 

アルクトゥルスはカウントの通り全天で太陽を除いた恒星のうち四番目に明るい星です。色はオレンジっぽく、名前の意味は「熊の番人」で、うしかい座頭上にあるおおぐま座を追ってのぼってくることから、だそう。どことなくいろや名前の付きかたが似ているので前回紹介したアルデバランとつながりがあればいいなあなんていうのも擬人化のだいご味です。

アルクトゥルスはその明るさも特徴的ですが、実は高速移動星と呼ばれる特徴を持った星で、多くの恒星は銀河の中心を軸にほぼ水平に公転しているのですが、このアルクトゥルスなどの高速移動星と呼ばれる部類の星は公転軌道が少し傾き楕円軌道を描いています。そのため地球からは高速で移動しているようにみえるのです。

そして約五万年後、スピカに大接近する(ようにみえる)のだそう。

 

そしてその大接近されるスピカさんはというと、とても複雑な五重星です。

一番大きな主星と同じくらい大きな伴星の一つがお互いに回り合い、そのほかの三つの伴星も複雑に公転しあっています。さらに公転しあうお互いの重力や、主星は高速自転しており、星の体は歪んでしまっているというゲテモノ具合。

しかし実態とは別に星を見る文化のうえでスピカは非常に美しい星としていわれており、日本では真珠星の異名があるほど。

スピカの位置するおとめ座ギリシャ神話では農業の女神デーメテールや冥界のペルセポネの姿とも言われております。神話については割愛です。

名前の意味はスパイスやスパイクなどの「尖ったもの」からきており、美しさとつんつんとゲテモノを掛け合わせたキャラクタになりました。貝はとても気に入っています。

 

まだいきます。

今回の展示のキャラクタの並びにはちゃんとルールがあります。

パネルの上が北、下を南として北にある星から上からほぼ順番に並べてあります。

その場合最も北にある一等星が

ぎょしゃ座カペラです。

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名前の意味は「小さな雌やぎ」というラテン語からきています。

が、どうみてもこのキャラにはヤギ要素はありません。

星の固有名の多くは、ギリシャ神話の人物や神様の名前からつけられる場合のギリシャ語と、ラテン語、そしてアラビア語があります。

カペラはぎょしゃ座の星座絵の御者が抱いているヤギのところにあるのでラテン語ではこの名前ですが、星座はあくまでぎょしゃが主役。ぎょしゃ座の一番明るい星のくせにやぎなのはどうか……と思ってしまった貝は、アラビア語でのカペラの別名、アル=アイユーク「おしゃれな男」に着目。

小さなやぎ部分も若干考慮し、おしゃれメガネの似合うチャラ男になりました。

おしゃれさんなので服もいろいろお着換えするとおもいます。

カペラさんは詳しいことははっきりしていませんがおそらく九連星であるだろうといわれていて、そのうち確実に二連星ではあることがわかっているので、じゃあもしかしたら九重人格ぐらいの二重人格にしとこう。とおもっています。メガネがそんなかんじのものをあらわしています。まるまる。

 

カペラさんのぎょしゃ座は冬の星座で、今からの時期が見頃です。空高いところにとても明るい黄色っぽい星がいればたぶんカペラさんです。

そこから視線を下げたあたりに同じように黄色っぽくほかの冬の明るい一等星たちにくらべてすこし控えめながらも明るい星と、そのとなりに白い星が並んでいるのが見つかりましたら、ふたご座です。

ふたご座はギリシャ神話のカストルポルックスの双子の兄弟で、弟のポルックスは神の血を受け継いだ不死身なのですが、兄のカストルは普通の人間で、戦いで死んでしまいます。

星もそれぞれ星座絵の兄弟の頭のところに輝いていて、白いほうがα星兄カストル、黄色っぽいほうがβ星弟ポルックスです。

以前お話したバイエル名のギリシア文字は明るいほうからαがつくのですが、ふたご座は入れ替わっていて、実はβ星のポルックスのほうが明るく一等星、カストルは二等星です。

カストルはまだキャラ化していませんがおもしろい星なのではやめにお披露目したいですが、今回ご紹介するのは弟ポルックスです。

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今回神話についてわりとしゃべったのは名づけが神話から直接きているからです。

ポルックスというのはラテン語で、神話ではポリュデュケウスといい、剣とボクシングの名手で、先ほど述べたように不死身です。

展示の絵の並びではこのポルックスと、前回のアルデバラン、そして先ほどのアルクトゥルスで横並びになっています。

ちょっと作業場段階なので汚いですがこんなかんじに。

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ちょうど同じぐらい北にあるというのもありますが、もうひとつ共通点があり、それがだいたい同じ温度で輝いている、ということ。

恒星にはスペクトル(光を波長ごとの強さで表したもの)の見え方によって分類されたスペクトル型分類という分類方法があるのですが、高温度星から低温度星にかけて並べられたOBAFGKMLTY型分類というのがメジャーで、そのうちこの三つはKに分類されます。

分類方法の詳細はもちろんここでは割愛ですが、星の温度というのはだいたい生まれてから徐々に下がってゆくことが多く(例外はたくさんありますが)、温度が同じということは歳もおなじようなもんだ、と考えた貝は同級生のこいつらが大した理由もなく仲良くしていてもまあいいんじゃないか、それが擬人化の醍醐味だ!という結論にたどり着いたため、勝手にこのみっつをなかよさげーにしました。

貝はそういうところから接点をつくって妄想するのが癖なうえに好きなので、そのへんなんでもありな擬人化というのがはかどって仕方がないのです。

 

擬人化の楽しさにもついついはなしがいきましたが今回はここまでです。

 

 

お星さま読者様いつもありがとうございます。

 

 

貝です。

仮面とカーニバル展は三日目が終了いたしました。
そんななか貝は武蔵野美術大学の芸祭に向かうべく東京に飛んでいきます!帰ってきたら25日の仮面とカーニバル展パーティーに出席します。
一般参加無料ですのでぜひお越しください!

いってきまーす

お星さま読者様いつもありがとうございます。

貝です。
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ついに明日になりました。
水曜日は16時まで、、木曜日は終日在廊しています!

お暇のあるかたぜひお越しくださいませ~

それと制作行程を展示終わった頃にここにまた続き載っけるって言ってた気がするんですが修羅場すぎて行程を撮っておくのすっかりわすれてしまっていました。
でもそんなに塗ってないのでb

貝の絵はとにかく白くてデカイです。


お星さま読者様いつもありがとうございます。